PROFILE
講演テーマ
「試練を乗り越えて」
東京進出を果たし20代で一世風靡。時代の流れに飲み込まれるように仕事をこなしていくが充実感のない日々を送る。
地元関西に戻った後、今後“自分はどう ありたいのか”“自分にはなにができるのか”と言うことを考え続ける日々に苦悩するが、その後の自身の人生の中でかけがえのないスタッフとの出会いが、北海道から沖縄2700km日本縦断ウルトラジョギングの旅へと導いていくことになる。
この旅を通してたくさんの人々の優しさや応援に支えられ人生の 宝物を見つける。このような経験をお話します。
<その他のタイトル例>
「スポーツとこころの力」
「森脇健児のランニング&トークショー」
「日々是好日」など。
スポーツを通して人とのふれあいなどの話をします。その後、参加者の皆様と少しランニングすることが可能です。
お気軽にお問い合わせください。
経歴・実績
18歳の時に芸能界入り。中学校より陸上に所属し名門洛南高校陸上部に入部。100m11秒02秒を記録しインターハイへも出場している。
現在も走ることがライフワークとなっており、月間約250km超の距離を走破してる。2008年には東名阪ネット6番組「走る男」にて北海道から沖縄まで2700kmを1年間で完走。
毎年春・秋に開催されるTBS「オールスター感謝祭」のミニマラソンには毎回ハードトレーニングを行って参加しており話題となっている。(2003年秋に初出場・初優勝を飾り、2017年春に14年ぶり2度目の優勝を果たす。2019年春に3度目 の、そして平成最後の感謝祭ミニマラソン王者となった。)
また全国各地のマラソン大会にも自身の主催する森脇健児陸上部と共にゲストランナーとして多数出演しており、2013年には京都府宇治市にて「森脇健児リレーマラソン」を開催。453チーム、約3000名のランナーが参加した。
近頃では小学生を対象とした出張「かけっこ教室」も開校している。なおプライベートにおいても大のラジオ好きで、rajikoプレミアムで全国のラジオを聞いており、今でも様々な番組にメールやハガキを投稿している。
森脇健児監修ランニングソックス「GUTS-MAN FOR RUNNING」発売中。巽繊維工業所
2020年東京五輪 大阪府聖火ランナー。
<受賞歴>
1989年「上方お笑い大賞」話題賞
2015年第9回 ベスト・プラウド・ファーザー賞
メディア出演
レギュラー番組
朝日放送ラジオ 「森脇健児のケンケン・ゴウゴウ!」※(火)12:00~15:00
関西テレビ 「HITMON」※(水)25:20~25:25
star cat 「並モリ 〜遊び情報バラエティ〜」※(金)19:00〜
KBS京都ラジオ 「森脇健児のサタデースタジアム」※(土)4月~9月 12:00~13:00
「森脇健児のサタデーミーティング」※(土)10月~3月 18:00~21:20
「あんぎゃでござる!!」※(日)22:30~23:00
TBS「炎の体育会TV」※体育会TV陸上部メンバーとして 不定期出演(土)19:00~19:56
連載・執筆
日刊スポーツ
「走れ!オトコ!!」
デイリースポーツ
「走る男 森脇健児の走思走愛」
ベースボールマガジン社
「ランニングマガジン クリール『森脇健児陸上競技部』」「中学部活応援マガジン 熱中!陸上部」「陸ナビJr.」
森脇健児(もりわきけんじ)
